「食べる断食™ 」体験☆後日談。しっかり食べて疲れにくくなった




以前、「食べる断食™ 若玄米リセットプログラム」を受けていただいた方からうれしい感想をいただきました。

10日間のリセットをしてから、食生活が変わったとのことです。1日1食~2食とかなりの小食だった彼女ですが、今では1日3食食べるようになりました。量は多くありませんが、食べないと「つらい」と感じるように。

パスタ、ラーメン、うどんなどもよく食べていたのが、回数が減ったそう。それも我慢しているわけではなく、自然と食べなくなっていたのだとか。

食事を変えてから疲れにくくなり、以前は階段を上がるとすぐに息が切れていたのに、今では問題なく登れるようになったそうです。

食べる断食をされる前は、ファスティング(食べない断食)の経験もあったSさん。もともと体メンテナンスへの意識は高い方でした。ただ、朝食を食べていなかったうえ、食事量も少なかったので胃腸力が弱り、お通じも悪く、代謝が落ちて疲れやすくなっていたのです。

胃腸は筋肉でできているので、食事量や食事回数が少ないと衰えてしまいます。いいものを食べたとしても、胃腸が弱っていると栄養の吸収・消化もうまくいかなくなり、うまく排出もできません。

体の燃料になるごはんをしっかりよく噛んで食べると、胃腸がよく動いて体の中で筋力トレーニングをしている状態に。胃腸が動くことでカロリーを燃焼させ、筋力も付き、栄養をしっかり取りこめて、余分なものは体外へ排出するという流れが整います。

「食べて、燃やして、出す」というサイクルができると、体が元気になるので、食べることが楽しくなりますよね。Sさんも階段を息切れせずに登れるようになったり、お通じにも変化があるなど、体が変わっていると実感しているとうれしそうに話しておられました。もともと笑顔がステキな方でしたが、肌ツヤや血色がよくなって、お顔も以前よりスッキリされていました。

Sさんのように、健康に気を付けていても、プチ不調を抱えている方は少なくありません。「朝食を食べなくても昼までおなかが空かない」、「あまりたくさん食べられない」という方で、疲れやすさを感じている方は、胃腸のエクササイズが足りないのかもしれません。

まずは主食をごはんメインにして、しっかりよく噛んで食べてみてください。食べることがエクササイズになるので、体の中から元気になるのを感じられると思います。

なぜ、ごはんがいいのか、どれぐらい、どうやって食べるといいのかなど、詳しくはプログラム内でお伝えしています。

では、今日もおいしく食べて、元気に過ごしましょう!

>>Sさんの食べる断食口コミ体験談はコチラ

>>「食べる断食」について詳しくはコチラ

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